成長過程&収穫

防寒対策

定植からおよそ一か月 2019.11.30

まだ霜は降りませんが毎日来れないので事前に寒さ(霜)対策

茎がだいぶしっかりしてきました。2019.12.14

寒い霜の中でも耐えて大きくなってします。2020.2.12(AM7:20)

霜が降りてない日の朝の様子2020.2.20(AM7:15)

暖かくなってきたら一気に成長する玉ねぎ 2020.3.11

ちなみに2月22日に追肥をしているので肥料のおかげで大きくなっています。

春になって更に成長しています。 2020.4.13

雨降りで畑がびっしょり 2020.5.16

この日の雨量は14ml大した雨ではありませんが畝間に土(コンボスト)を投入したせいで水の逃げ道が無くなっており、玉ねぎの畝の湿気が強い状態になっています。

5月18日に試し掘りをすると玉ねぎに白いカビのような物を発見!

これは畝間を掘って畝から水が抜けるようにしないと!?と考えていたら19日にも雨予想

大雨到来 2020.5.19


明け方から雨が強くなってきており、居てもたってもいられなく畑に直行!(5時前)

カッパは着て行きましたが全身ビチョビチョになりながらなんとか畝間に水の通り道を作りました。

この日の雨量は42.5ml

周りの畑(お隣さん)も水浸しになっています。

幸い自分の畑はコンボストで底上げされているので水たまりは出来ていませんが玉ねぎの畝間はドシャ降りの中で穴掘りをしたのでグチャグチャ状態です。

もみ殻投入 2020.5.20

早速、翌日にJAにもみ殻をもらいに行って

このグチャグチャな畝間に

もみ殻を投入

畝間と畝には高低差が出ましたが、マルチを被っていると近日中に蒸し風呂状態になるのは間違いないです。

まずはマルチを剥がして玉ねぎの肩を出しました。

さらに露出を上げました。(ひげ以外が出るくらいまで) 2020.5.23

試し掘り♫ 2020.5.25

蒸し風呂にならなかったので幸いカビがない状態です。

初収穫 2020.5.30

倒れている苗だけ収穫しました。

天日干しをしている間に100均で購入したワイヤーネットと結束バンドで

玉ねぎを干す棚を作成

現在この棚は我が家の横で玉ねぎを干してくれています。

 

 

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